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    ハワイ不動産マーケット情報、2020年に向けて

      2019年以上に、さらなる平和、人権尊重に目を向けた素晴らしい年になることを願っています。
      さて、ハワイ不動産は、冬のハイシーズンを迎えて、大きな岩が少しずつ動いてきた市場で、あきらかに今夏のハイシーズンより、売れてきています。問い合わせも徐々に増えており、これらが、続いてほしいものだと思っています。
      さて、Airbnbは、ここにきてやっと、メンバーの情報の全てを開示することに同意しました。これによって、メンバーの過去の収入も明らかにされることになります。今までは、ほぼ全員のメンバーは、税金申告をしていませんでした。なぜなら、税金申告をしたならば、違法な短期宿泊が政府にわかってしますからです。
      政府は、税収入が足りません。借地権のハワイ不動産に、土地所有権と同様の固定資産税を課しており、借地権つきの不動産であっても、資産を所有する誰かから、徴収しようとする態度にも見えるような気がします。借地権不動産所有者が、正式な訂正を求めてもこれには、応じません。政府は、それほど税収の不足に困っているのです。巷では、アメリカは、失業率が低く、景気がいいということになっていますが、ハワイでは、それを感じません。ハワイは、観光業が主流であって、中国人観光客を締め出してから、景気は、いいとはいえません。加えて、現在、ワイキキビーチに砂が運び込まれたり、歩道拡張などの観光地整備に余念がなく、加えて、鉄道建設がありますので、莫大な税収が必要なのかもしれません。
      収入の全ては、税金がかかり、ハワイ州住民の全てが、納めなくてはなりません。ここが、ポイントですが、一方のAirbnbのメンバーは、収入が多く、とても潤っています。そして、政府は、税収不足に困っている、この両者がそれぞれ、どうのような対応、処遇になるかは、簡単に想像できるかもしれません。
      さて、世界は、中国を話題に大きく変化しています。アメリカでは、香港人権法が成立して、香港の人権弾圧に加わった人々の不動産が、凍結することも含まれています。そうすれば、そのようなハワイ不動産もあるでしょうから、どのような影響があるのか考えることがあります。仮にオーシャンフロントの20億円の不動産が、凍結した場合には、政府は、最終的には、それを売りに出すことになるでしょう。それは、州政府の収入ではなく、アメリカの収入になって、こちらも、アメリカの税収不足に一役買うと思います。
      こんな不動産の話よりも、もっと大切なのは、香港市民の人権です。香港の一国二制度を含め、中国は、約束を守らない国、人権を尊重しない国ということは、徹底的に知れ渡ったのですから、香港人権法案などの甘っちょろいものではなく、イギリスが、香港を取り返すなどの強い措置を望んでいます。あのようなひどい弾圧、虐待、殺戮は、目を覆うものがあり、胸が締め付けられます。このままでは、亡くなった人々、残された人々は、浮かばれません。中国に内政干渉などと、言われないためにも、そして、香港の人々を真の意味で救うためにも、私が、フライト業務で訪ねた頃の平和と繁栄を享受した香港をイギリスが、取り戻してもらいたいものです。

      さて、2019年10月から、 当社オフィスを移転しています。電話番号(808-957-0080 Fax808-955-2182 Cell808-225-5047)やメールアドレス(plus7@msn.com)は、今までと変わりありません。
      以下が、新たな移転先です。アラモアナビルディングに位置しております。

      Plus Seven Realty
      1441 Kapiolani Blvd #514
      Honolulu Hawaii 96814

      さらなる皆様のお越しをお待ちしております。


      SANADAインタ-ナショナル ハワイ不動産売買
      プラスセブン不動産            
      代表取締役社長 : 真田俊彦      

    2019年版発売開始
    新ビジネス、新店舗、開業ガイド
    ハワイで新ビジネス、新店舗開業の手引き書2019年版

     まえがき
     1 成功へのカギ
     2 ハワイに住む永住権取得のEB5
     3 ハワイに住む投資ビザ
     4 居抜き物件と賃貸物件の比較
    ・居抜き物件
    ・賃貸物件でビジネス
     5 店舗・商業物件取得手順と、その期間
     6 店舗の売り物件対しての確認項目
     7 土地所有権つき商業物件
     8 ハワイの売り物件やビジネス
     9 リースの形態
    ・Net Lease ネットリース
    ・Gross Lease. グロスリース
    ・Percentage Leace
    ・Sublease. サブリース
     10 ワイキキやその他の地域について
     11 レストランやバーの物件
     12  レストラン居抜き物件の購入条件や価格交渉
     13 情報の開示を求めるのは、買い注文を入れてから
     14 レストランをそのまま引き継ぐ
     15 リカーライセンスについて
     16 いろいろな店舗物件
    ・ランチワゴン業
    ・オフィス賃貸
    ・美容室やマッサージ店
    ・小売店
     17 ハワイにある会社の五十一パーセント以上の株取得
     18 不動産エージェントへ依頼する利点
     19 売却のときの間違った考え方
     20 売買契約書の和訳
     あとがき

1441 Kapiolani Blvd #514
Honolulu Hawaii 96814

tel 808-957-0080
cell 808-225-5047
fax 808-955-2182
plus7@msn.com

   tel 808-957-0080   cell 808-225-5047
メール  hawaii@plus7corp.com

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